センター校のローテーション

2005年度の夏の学校のパート総会にて、次次年度(2007年度)から原子核パート
センター校もローテーションを適用して、各大学で順番にその仕事を担っていく
ということが承認されました。
そのローテーションの順番を今回、2005年度パートセンター校の方で決めさせて
いただきました。(平等をきすために、近年センター校にあたった大学はうしろの方に
まわし、あとはくじびきで決定しました。)


〜センター校ローテーションルールの概要〜

・センター校を決める際の「実働稼働人数」の定義は、「現在のD1 + ドクターに進学予定の
M2 + 現在のM1」の人数とする。(若干ややこしいが、準備校の定義とは異なるので注意!!)
・最低実働稼働人数は、2人とする。
・センター校の仕事は少人数でも十分こなせる仕事ですので、ローテーションには
全大学が入ることとし、もし実働稼働人数に足りなく仕事を充分こなせないと判断
される場合には、ローテーションの次の候補が繰り上がり、そのスキップした大学は
そのままローテーションのトップにのこる。

ローテーションルールはこちらです。


今回、、、センター校のローテーションは、

阪大 → 九州大 → 甲南大 → 都立大 → 新潟大 → 京大 → 島根大
→ 東北大 → 北大 → 東大 → 名大 → 茨城大 → 埼玉大 → 奈良女大
→ 筑波大 → 大阪市大 → 千葉大

させていただきたくおもいます。

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このローテーションのことについてなにかございましたら、
05年度パートセンター校大阪市大のさかと
E-mail:sakato@ocunp.hep.osaka-cu.ac.jp までおねがいします。