原子核三者若手夏の学校とは?

原子核三者若手夏の学校とは、毎年夏に開催される素粒子・原子核・高エネルギー各分野専攻の大学院生を対象とした1週間程度の滞在型研究会のことです。 今年で64回目になる歴史ある研究会で、その運営は大学院生が行なってきました。 300人規模の学生が全国から集い、素粒子パート・原子核パート・高エネルギーパートでそれぞれ講義、研究会が開かれます。 大学同士の交流を深めるための企画も催されます。

原子核三者若手夏の学校は、基礎物理学研究所共同利用研究計画の研究会です。 夏の学校に触発された研究論文には基研への謝辞を記すとともに、基研への成果報告をお願いいたします。 謝辞や成果報告の詳細は、以下の基研のwebページをご参照ください。
http://www.yukawa.kyoto-u.ac.jp/contents/kyoudou/sendreport.html

夏の学校アンケート

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開催日程・場所



連絡先

2018年度三者準備校:総合研究大学院大学・北海道大学

yonupass2018_AT_particle.sci.hokudai.ac.jp (_AT_を@に変更してください)