学変A「極限宇宙」領域B01班研究代表者の飯塚則裕氏が、『ブラックホールの量子論』(朝倉書店)を執筆されました。詳細は以下よりご確認ください。
極限宇宙ガイド第7号「極限宇宙―研究成果ハイライト」を発行いたしました。
本号は、本研究領域の集大成として、各計画研究班によるこれまでの研究成果を厳選し、ハイライトとしてまとめたものです。領域全体の到達点をご覧いただける内容となっておりますので、ぜひご一読いただき、今後の研究や教育活動等にご活用ください。詳細・閲覧はこちら
第一期公募研究代表者の田島裕康氏(九州大学)と第二期公募研究代表者の高木隆司氏(東京大学)が令和8年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞されました。おめでとうございます。詳細は[リンク]をご確認ください。
学術変革領域研究A「極限宇宙」は本日をもって終了いたします。皆様からのこれまでの多大なサポートに心より感謝いたします。おかげさまで、領域メンバーによる多くの研究成果を生み出し、新領域を開拓することができました。今後も半年程度はこのアカウントで関連情報をアナウンスします。
ニュースレター 第5号(2026年3月発行)を発行しました。[サイズ大(29MB)、サイズ小(6MB)]
B02班研究分担者の山本大輔氏らが、プレスリリース「量子のもつれを“螺旋(らせん)”で読む– 個別制御に頼らない量子状態解析法を開発 –」を発表しました。[リンク]
E02班研究代表者の玉岡幸太郎氏およびB01班研究協力者の姉川尊徳氏が、プレスリリース「ブラックホールの中は究極にもつれた情報の集まり-ブラックホール内部を記述する量子状態を理論的に発見-」を発表しました。[リンク]
計画研究B02班の研究代表者の手塚真樹氏(京都大学理学研究科)らが第31回(2026年)論文賞授賞論文を受賞されました。おめでとうございます。詳細は[リンク]をご確認ください。

