学術変革領域A「極限宇宙」総括講演会をオンラインで、11月21日(土)と12月12日(土)に開催いたします。参加登録を開始しました。[総括講演会HPへのリンク]
極限宇宙C03代表の白水徹也氏が企画された数理科学8月号の特集記事「ブラックホールの探究2026」では、極限宇宙から多くの研究者(計6名)が執筆しております。ブラックホールの最先端にご関心の皆様は、是非ご一読ください!
公募研究E02班研究代表者の玉岡幸太郎氏(日本大学)と計画研究B01班研究協力者の姉川尊徳氏(米子工業高等専門学校)が第21回素粒子メダル奨励賞を受賞されました。おめでとうございます。詳細はリンク[日本大学][京都大学基礎物理学研究所]をご確認ください。
極限宇宙領域の2025年度成果情報を公開しました。過去年度分を含む研究成果・プレスリリースの一覧は、こちらからご覧いただけます。
学変A「極限宇宙」領域B01班研究代表者の飯塚則裕氏が、『ブラックホールの量子論』(朝倉書店)を執筆されました。詳細は以下よりご確認ください。
極限宇宙ガイド第7号「極限宇宙―研究成果ハイライト」を発行いたしました。
本号は、本研究領域の集大成として、各計画研究班によるこれまでの研究成果を厳選し、ハイライトとしてまとめたものです。領域全体の到達点をご覧いただける内容となっておりますので、ぜひご一読いただき、今後の研究や教育活動等にご活用ください。詳細・閲覧はこちら
第一期公募研究代表者の田島裕康氏(九州大学)と第二期公募研究代表者の高木隆司氏(東京大学)が令和8年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞されました。おめでとうございます。詳細は[リンク]をご確認ください。
学術変革領域研究A「極限宇宙」は本日をもって終了いたします。皆様からのこれまでの多大なサポートに心より感謝いたします。おかげさまで、領域メンバーによる多くの研究成果を生み出し、新領域を開拓することができました。今後も半年程度はこのアカウントで関連情報をアナウンスします。
ニュースレター 第5号(2026年3月発行)を発行しました。[サイズ大(29MB)、サイズ小(6MB)]


