2026.04.29

学変A「極限宇宙」領域B01班研究代表者の飯塚則裕氏が、『ブラックホールの量子論』(朝倉書店)を執筆されました。詳細は以下よりご確認ください。

2026.04.15

極限宇宙ガイド第7号「極限宇宙―研究成果ハイライト」を発行いたしました。
本号は、本研究領域の集大成として、各計画研究班によるこれまでの研究成果を厳選し、ハイライトとしてまとめたものです。領域全体の到達点をご覧いただける内容となっておりますので、ぜひご一読いただき、今後の研究や教育活動等にご活用ください。詳細・閲覧はこちら

2026.04.14

11回公開オンラインコロキウム「Public ExU Colloquium」を511日(月)10:00から開催いたします。講演者はMiles Stoudenmire(Center for Computational Quantum Physics, Flatiron Institute)です。ポスターはこちら。領域のオンラインイベントにまだ登録されていない方は、参加登録フォームで講演の三日前までに登録をお願いします。既に登録されている方は、再登録の必要はありません。

2026.04.09

第一期公募研究代表者の田島裕康氏(九州大学)と第二期公募研究代表者の高木隆司氏(東京大学)が令和8年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞されました。おめでとうございます。詳細は[リンク]をご確認ください。

2026.03.31

学術変革領域研究A「極限宇宙」は本日をもって終了いたします。皆様からのこれまでの多大なサポートに心より感謝いたします。おかげさまで、領域メンバーによる多くの研究成果を生み出し、新領域を開拓することができました。今後も半年程度はこのアカウントで関連情報をアナウンスします。

2026.03.24

ニュースレター 第5号(2026年3月発行)を発行しました。[サイズ大(29MB)サイズ小(6MB)]

2026.03.23

B02班研究分担者の山本大輔氏らが、プレスリリース「量子のもつれを“螺旋(らせん)”で読む– 個別制御に頼らない量子状態解析法を開発 –」を発表しました。[リンク]

2026.01.30

E02班研究代表者の玉岡幸太郎氏およびB01班研究協力者の姉川尊徳氏が、プレスリリース「ブラックホールの中は究極にもつれた情報の集まり-ブラックホール内部を記述する量子状態を理論的に発見-」を発表しました。[リンク]

2026.01.26

計画研究B02班の研究代表者の手塚真樹氏(京都大学理学研究科)らが第31回(2026年)論文賞授賞論文を受賞されました。おめでとうございます。詳細は[リンク]をご確認ください。

2026.01.15

10回公開オンラインコロキウム「Public ExU Colloquium」を26日(金)11:30から開催いたします。講演者はStefan Hollands教授(University of Leipzig)です。ポスターはこちら。領域のオンラインイベントにまだ登録されていない方は、参加登録フォームで講演の三日前までに登録をお願いします。既に登録されている方は、再登録の必要はありません。なお、本コロキウムは、名古屋大学高等研究院および素粒子宇宙起源研究所(KMI)との共催で開催されます。